2021年(令和3年)春から夏の庭
庭は、10年前と比べてだいぶ花の種類も減ってきました。
温暖化による異常気象や、野生動物きょんの被害によるものです。
毎年こぼれ種で増えていたニゲラは
2026年(R8年)とうとうきょんに
食べられてしまいました。
いくつものバラが枯れてしまった中でも、
京成バラ園の修景バラ・ドリフトローズは
毎年変わらぬ花を咲かせます。
紫陽花はきょんが出没したH31頃から増やそうと思い、
挿し木や、枝をレンガで抑えて根だしをして
何本も定植しました。
城ヶ崎・墨田の花火・斑入りのガクアジサイ・山のガクアジサイ、
今年は白いアナベルも挿し木をしました。
↓はH4年に通販で買い求めた、濃紫がくあじさいです。
紫陽花の中で一番早く咲きます。
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